Twitter まとめ 2014-02-05

  • これはうれしい。これでrem echoで始まる行が削減できそう。 RT 【レビュー】編集やデバッグが簡単になるバッチファイル向け統合開発環境「VisualBat」 – 窓の杜 http://t.co/U3kGhmQgGV @madonomoriさんから 01:23:40, 2014-02-05

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Twitter まとめ 2014-02-04

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Linux用wmic の出力結果を Zabbix に取り込む方法を検討してみる

参考になりそうな情報をかき集めてみた。

Linux用wmicの出力結果は以下のようなもので、そのままでは取り込みずらい。

# /bin/wmic --namespace='root\CIMV2' --authentication-file=/etc/cacti/cactiwmi.pw //<対象端末名 or IPアドレス> "SELECT Size,FreeSpace FROM Win32_LogicalDisk WHERE DeviceID='対象ドライブ名(例 C:)'"
CLASS: Win32_LogicalDisk
DeviceID|FreeSpace|Size
C:|36511567872|52322889728

そこで、別の監視ツール用だけど、

「cactiEZでWindowsOSのWMI値を直接取得してグラフを作成する手順」
http://pnpk.net/cms/?p=3861

さんのページのwmi.phpを使うと、以下のフォーマットに変更できるとのこと。

# /usr/bin/php /var/www/html/scripts/wmi.php -h '<対象端末名 or IPアドレス>' -u '/etc/cacti/cactiwmi.pw' -w 'Win32_LogicalDisk' -k 'DeviceID' -v '対象ドライブ名(例 C:)' -c 'Size,FreeSpace' -d1
Exec Status: 0

DeviceID:C
FreeSpace:36509941760
Size:52322889728

このフォーマットだと、スクリプトで処理しやすい。

このような形式でのサンプルを探してみると、このような例が見つかった。
/proc/meminfoの実行例がこんなフォーマットなので、ほとんど同じですね。

MemTotal: 503832 kB
MemFree: 8048 kB
Buffers: 0 kB
Cached: 83800 kB
~

あとは、

/proc/meminfoの情報をzabbixで収集してみるqiita.com/mutz0623/items/2a8186de010c494cbfe0

さんのスクリプトを参考に
「:」文字の前部分をZabbix_senderのキー、後部分を値として取り込めば、
行けるんじゃないかと妄想中。

 

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