ESXiをGT110bにインストールする際のメモ

NECの安鯖のGT110bをESXiサーバにするために必要なもののメモ
(ESXi4.1準拠)

このGT110bですが、VT-d対応のCPUに交換すると、
追加でUnbufferd ECC メモリで32GB搭載できる安鯖なので、ESXiで使うにはもってこい。

そのままの構成でも動くけど、実運用には厳しいので
CPUを4コアに変更・USBからブートとした場合。

必要なもの
・GT110b
・CPU i7 870(1156ソケット)
(i5,i7でVT-xならOK。なお、i7でK付き型番はVT-d機能がないので注意)
・MEM 8GBx4(CPUがi5,i7ならnonECCでもOK)
・CPU用のグリース
・USBキーボード
・USB-MEMORY(2GB以上)

あったら便利
内蔵ストレージとしてHDD(AFT無のHDDを選んだほうが無難。AFT月ならESXi5.0以上推奨)
・SATA 2TB HDD(HDS722020ALA330)
なお、標準添付の160GB-HDDも、もちろん使えます。

作業手順は以下のとおり

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Twitter まとめ 2013-11-08

  • せっかく作ったブログ環境ですが、Disk拡張の実験中に早速ぶち壊した。
    あちこちのキャッシュから記事データ発掘して、無理やり復旧したでござる。
    http://t.co/bKdn3hA2Tw 17:44:50, 2013-11-08
  • ちょ、やめて。read.crx 2使えなくなっちゃう。 RT Windows版「Chrome」拡張機能、インストールは「Chrome Web Store」からのみへ http://t.co/brQlKLcJpJ @cnet_japanさんから 18:02:58, 2013-11-08

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GoogleキャッシュとChromeキャッシュ

ロストした記事データを復元するために
GoogleキャッシュとChromeキャッシュのアクセス方法を調べたのでメモ

Googleキャッシュ アクセス方法

google検索サイトにて、Cache:<URL>と入力

 

Chromeキャッシュ アクセス方法

Chromeのアドレスバーへ「about:cache」と入力すると、キャッシュファイル一覧を表示できる。 ただし、ここで表示できるデータは受信データそのものをバイナリエディタ形式であるため、そのままファイルにはできない。 (バイナリデータを加工すれば、元のファイルに復元できるが、非常に大変) このデータを、ファイルへ復元するためには、「ChromeCacheView」を使うのが簡単。 このページには、ほかにも、IE,Opera用のキャッシュ復元用のソフトをダウンロードできる。

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